2006年06月16日

最近のTSFサイトの流れなど


ここしばらくはネットでは大きな動きはなかった感じでしたが、また 新たな流れというのも出来てきている気がします。

TSF&TGカーニバル

能瀬めぐみさんによるWikiです。
商業TSF全体の情報を現在進行形でカバーするサイトが無いということを考えると、 出るべくして出てきた存在かと思います。ただ女装・男装・ふたなりも扱う というのは少々間口が広すぎるかもしれません。これらは近いようで全然 違う嗜好なので、共存は極めて難しいように思います。wiki自体 慣れればなんてことないのですが、取り扱ってなかったジャンルにwiki文化を 定着させるのは非常に苦労を伴いますので、がんばってほしいところです。

Trans mixi

claftのびゅのさんによるSNS(ソーシャル ネットワークサービス)です。
SNSに馴染みの無い人も多いかと思いますが、広義に言えば「新たな友人関係を 広げることを目的としたコミュニティ型のWebサイト」。 ログインして入ることで、限定ネット内をみんな名札つけて動いてるようなものです。 各人が自分のスペースを持ち日記なりをつけることが出来ます。他人の日記を 見ることが出来てコメントをつけたりすることも出来ます。かつ見に来たということ が記録として残り、日記をつけている人はあーこの人が見に来てくれたんだな、と いうことがわかります。他にも色々ありますが、2chのように 匿名故の面白さとは真逆の、馴れ合い故の面白さの世界です。

まだ稼動はしていないようですが、TSF界では該当作品の話題を共有しあうという流れは 確かに減っていて需要はあると思います。なにせTSFファンは引っ込み思案 なのかmixiに すらコミュニティが立たない。(女体化のコミュニティはあるけど) 改めてこのジャンルはなるべくしてなっているマイノリティなのだなあ、と 思い知らされます。それならよりそちらに特化したコミュニティというのは十分 ありかと。個人的にも期待値は大きくがんばってほしいところです。


これらはみなで作り上げるという今までのTSFジャンルでは見られなかった要素が大きく、 TSFジャンルの新たな転換点になる可能性も秘めているのでこれからの展開に期待 したいところです。

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2006年04月04日

サイト開設二周年になりました


サイト開設二周年になりました。

心境としては一周年のときとあまり変わらず このサイトの運営は楽しいです。実はこの2年目は個人的に仕事が忙しくなってしまい思うようにサイトの更新が 出来ないことが多くて、更新したいのに更新出来ないということがフラストレーションに なってました。まあそれでも遅いなりにコンスタントに更新出来てるのは自分でもびっくりです。 やっぱり自分が好きだと思えることは違いますね。

商業作品のリストに関してはリストに挙げるのが遅くなってしまってる数本と確認が必要な作品が 数本という状況です。もし載せるとしたらあとは新作か掘り出し作品というのが理想の状況ですが それにはもう少しかかるかな。確認に時間がかかり映像作品やゲーム作品などは多くがあらすじが 抜けているのもなんとかしたいとは思います。今もあまり時間は取れないのですが、雑記 以外にコラムなどの方で文章を充実させたいというのがあります。

あと2005年11月に設置した掲示板ですね。正直設置することに不安でしたが、みなさんに多大な協力を いただいており設置して良かったと本当に思います。こちらの行動の遅さから私の反応が遅くなりがち ですがそこらへんはどうかご容赦をm(_ _)m。レスポンスのしやすさ・早さなど助けられることが 多いです。

入れ替わりを巡る作品状況ですが、基本的には大きく目立つジャンルではないけどコンスタントに 作品が生み出されている、という状況に大きな変化はないですね。ただ世間一般にしてみれば決して 新しいアイデアではないけど、そこは敢えてひねらず王道の展開の作品を作ろうという原点回帰な流れが 若干あるかな。2006年に予定されている『It's a Boy Girl Thing』や『かいわれっ』などは まさしくその路線なのでおおいに期待したいところです。


この二年目で貴重な情報提供・協力をしていただきました
匿名希望(1号)さん、ちゅんさん、みのむーさん、小和基地さん、 英明さん、立原ほたる様、シンさん、雨笠さん、ミスリルさん、 ちきにゃんさん、TSF好きのおっちゃんさん、阪南さん、さっぱりわややさん、ゆーかさん、 ディープインパクトさん、通りすがりのおせっかいさん、哲之助さん、匿名希望2号?さん、 にょほさん、フェイ◆6VRさん、LINUSさん、匿名28号さん、紅珠さん、でるもんた・いいじまさん、 アスさん、Sさん、にゃあさん、CONY199さん、Eijiさん、Tarotaさん、tamaさん、華電流忍者頭領さん、 ほだれくんさん、しゅうさん、mumuさん、瀧さん、KHSさん、AYAKAさん、前っさんさん、ナイさん、 セピアの民さん、南京まーちゃん様、 あむぁいさん、よだけいすけさん、 他数名の匿名希望さん
にはあらためて感謝いたします。おかげさまでサイトがとても充実したものになったと思います。 本当にありがとうございました。m(_ _)m

一周年の時と同じく続けられる限り続けたいなあと思っていますので今後ともどうぞよろしくお願いします。

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2006年01月25日

『かしまし』素晴らしいっすな!


入れ替わりではないですが、TVアニメ『かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜』(公式サイト) は素晴らしいな!これぞ純粋TSF!DVD買うぞ!ヽ(゚∀゚)ノ ヒャッホーイ
はずむ萌え同盟とか出来てるあたり新しい風を感じるぜ!
個人的には電撃大王掲載のコミック版からして素晴らしいと 思ってました。今見てる限りではアニメ化のレベルも高い。これはTSFの記念碑的作品になると思いますな。

『かしまし』関連でいうとネットラジオ「かしましらじおPC」が 面白い! 特に第3回目。『かしまし』のラジオだけに「パーソナリティーのお二人は性別が逆転してたら 何をしますか?」という内容のお便りが来て、これはこれで盛り上がったのだけど、ますみん調子に 乗って「むしろ男の子は女の子になったら何をするのか知りたい!」とか言いだして、 多分するとしたらコレだよねと実演(まあ多分下の探索だと思う(笑))し、 尚且つリスナーから意見を募集する始末。なんかすごいラジオ聞いて しまった…。いい時代になったもんだ( ´∀`)

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2005年12月31日

2005年の冬コミ





今年もまた楽しんできました。
話題にしていたブレイド海賊本の森永あい氏の漫画は『僕と彼女〜』のコミケ仕様版といった感じ。 菜々子の腐女子な友達に腐女子な同人の話題をされてちんぷんかんぷん、という内容の1P漫画でした。
本当に本を作りたいってのはあるんだけど中々時間が…。来年こそは!(主に自分に叱咤)

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2005年12月18日

orz


ドラゴンエイジ 2006年1月号を何気なく 立ち読みしていたところ、『俺フェチ』(著者:桑原ひひひ)なる漫画に 「先輩と身体が入れ替わっちゃったんだ!」なる台詞を発見。
おう該当発見!などと意気込み読み進めてみたところ…

フェイクだった…orz

その後も「フェイクのつもりだったけど、本当に入れ替わっちゃった」オチを期待するも最後まで該当ならず。 フェイクやるぐらいなら実際入れ替えた方が面白いと思うよ。うん。
まあ同じ雑誌に載ってた田丸浩史の『レイモンド』で爆笑したからいいや。

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先日頂いていた情報の作品について
「恋愛天国」誌が出ていたので読んでみましたが

二重人格ものだった…orz

あの惹句で非該当というのは詐欺に等しいですな。アリエネス(´・ω・`)

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2005年11月28日

ネタ書き溜め


ちょっとネタが色々と溜まってるので書き留めておきます。

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▼実写版 『僕と彼女の×××』

コミックブレイドの1月号に よると12月中旬配信開始だそうで。かなり長く待たせたというのに具体的な配信スケジュールとか わかんないんすね…。

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▼CDドラマ版 『僕と彼女の×××』

しばらくブレイド誌でも扱ってなかったので、そういやどうなった…と思いきや 1月号でキャストのインタビューが掲載されてました。
そういや菜々子役が未定だったけど結局誰になったのかと思ったら


桃井菜々子役  沢城みゆき


みゆきちキタ━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━!!!!!
ちょ…めちゃ聞きてー!もう11月下旬だよー。早く届けてくれー!

他、ブレイド執筆陣で冬コミに同人誌出すとか。(コミックブレイドブース)
森永あい氏も描いてるけど、『僕と彼女〜』関係かは不明。

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『タイトル未定』

これは匿名希望さんからいただいた情報です。
現在発売されている少女漫画誌恋愛天国の12月号 に載っている2月号予告に掲載予定としてある作品が該当じゃないのか、という話。
確認してみるとタイトルは未定ですが確かに該当ですね。情報ありがとうございますー。



この号が出るのが12/19(月)です。ちなみにこの「恋愛天国」誌は昨今の少女漫画っぽく エロ要素がきついので、未成年の方はお気をつけください。

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2005年09月27日

扱いに困る作品二本


KAWASAKI しんゆり映画祭というものがあるらしい。

ネットで調べたところなんでも「市民プロデューサーが企画・運営をするという新しい形の映画祭」を標榜する催しもので 今年で11年目を数えるという映画祭とのこと。
何故この映画祭の話題を取り上げるかというと、その映画祭の中でも中学生に映画を作らせようという ジュニア映画制作ワークショップという企画の中の作品ラインナップに 『チェンジ!』なる 男女入れ替わり作品があるから。

ここのサイトにはその製作過程も結構細かく書かれているし、話を読む限り ベタベタな王道入れ替わりコメディらしい。ぶっちゃけ激しく見たいっス。
自主制作レベルと大した違いがあるわけではないのだけど、こういうのが存在してる以上は 見たいと思うのはこういうサイトを運営している立場からすると当然のことなわけで(笑)
つーわけでダメモトで問い合わせメールを出してみました。あんまし期待はしてませんが。

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スピリッツで始まった『転校生 オレのあそこがあいつのアレで』(著者:古泉智浩)。
まだ一話を見ただけだと何とも言えないけど、多分該当展開になるんでしょうな。最初のページの柱には 山中恒氏に許可を得たとも書いてあるし。とはいえこのサイトで扱うかどうかはもう少し様子を見させてもらいます。
タイトルのまま性器交換もので最後まで突っ走っちゃう可能性もあるし…。
設定だけ見れば虎之助さんには非常に ツボだと思うのですがどうでしょう?(笑)

この作品の問題なのはこのガロに載ってても 違和感ないような絵柄と、品のかけらもない作風か。作者名でネットで検索すると なるほど童貞を主人公としたマンガを得意とする、 なんて書かれている。とはいえ部分交換というヤツはそれが持つ特有の不条理感があり、 それを許容出来る作風というのは、漫画漫画した作風に走るか、なんでもありのエロに走るかの どちらかしかない気もしますな。

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2005年08月16日

2005年の夏コミ


この画像が入れ替わり作品の戦利品てわけじゃないですが


今年も色々楽しんできました。
入れ替わり系では『先輩とぼく』の本とか、フルメタで該当の小説本とか、意図してない割によく見つけたものだと 我ながら感心。 TSF関係のサークルさんの本も一通り購入させていただきました。 他今回のコミケの感想等色々あるのだけど、あんましうちのサイトとは関係ない話なのでチラシの裏行き。

ああ…自分も本作りたいなあ…(って去年も言ってたなコレ)。
ない時間をいかにやりくりするかだねえ。

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2005年06月25日

TSFバトンのまとめ


先日勢いだけで始めたTSFバトンですが 4・5人ぐらい反応してくれる人がいてくれると嬉しい、ぐらいに思ってましたが、 実際ふたをあけてみると、 バトンが渡ったサイト数60以上、質問に答えていただいたサイト管理人様25人。 TSFに関係するサイトのほとんどにバトンが渡されたという 結果になりました。わずか1週間の間にです。
正直これはこちらの想定を遥かに上回る結果であり 大変驚いています。反応していただいた方に感謝です。

以下、今回のバトン回答をしていただいたサイト様のコンテンツです。 (コンテンツにリンクさせていただきましたが、このリンクが 問題等ありましたら言って頂ければすぐに対応します)

  
TSF-Navigator より  虎之助さんの回答 TSFバトン
土曜入れ替わり劇場 より  紅珠さんの回答 TSFバトン
Kagami-no-Kuni:Ver.3.2.2 より  とうまさんの回答 ◆TSFバトン
あむぁいおかし製作所 より  あむぁいさんの回答 TSFバトン
まぐりょの日記 より  まぐりょさんの回答 TSFバトン
夢幻館 より  愛に死すさんの回答 TSFバトン
isolation room より  爺さんの回答 TSFバトンが回ってきました。
ちいさなCampo より  しんごさんの回答 TSFバトン
真空キューブ より  bornslippyさんの回答 TSFバトン
TS Hearties より  猫野丸太丸さんの回答 TSFバトン
INQUEST SYSTEMS より  英明さんの回答 TSFバトン
 シャイニング・フィンガー5さんの回答 バトン来ました
TS研究所 より  Satoさんの回答 TSFバトン
TSちゃんねる より  徳則さんの回答 TSFバトンスレの11
綾乃堂 より  よしおかさんの回答 新刊情報の6月21日
TS解体新書 より  Toshi9さんの回答 更新日記の6月21日
こだわり備忘録 より  たにやまさんの回答 TSFバトン
TSF Change専科 より  S.H.Oさんの回答 TSFバトン
こうけい。オルグ より  こうけいさんの回答 TSFバトンキター
TS & MC より  雅さんの回答 TSFバトン
Change Project より  ハルさんの回答 TSFバトン
奈落の部屋 より  奈落さんの回答 TSFバトン
mk8426の「仮」ぺえじ! より  mk8426さんの回答 日記の6月30日
プラトニックアニマル より  十郎太さんの回答 サルでも書ける「TSFバトン」
XC小説館 より  鶴翼斬魔さんの回答 TSFバトン

(出来るだけ捕捉したつもりですが、漏れ等ありましたら教えていただけると 幸いです。)


今回のバトンで特に言いたい点

・虎之助さんに感謝

今回の企画に関して虎之助さんには好意的に反応していただき、 かつバトン表を作成してくれました。 本来これ言い出しっぺの自分がやってしかるべきでしたが、 素直にその好意に甘えさせてもらっちゃいました。 実際、このバトン表を見てこの企画に反応できた・バトンの渡す 相手に困らなかった、という事例は多数あったように思います。 何よりこの表が企画の広がりの規模を視覚化して理解できる形に なっており、大変価値のあるものです。本当にありがとうございました。

・TSF関係者の熱き思いを知る

今回の企画は、TSF関係者に全員回るようにしてほしいとか、絶対に 答えなきゃいけない、といった縛りは全然設けていませんでした。 あくまで各サイトのみなさんが自主的に楽しんでくれたものが 今回の形になったわけです。昨今勢いが衰えた等と言われるTSF界ですが、 そんなことはないように思います。

またそれぞれの方の回答を見ると今まで知らなかった作品に興味を 持つことが出来たということはもちろん、みんなTSFが心底好きで あることや、各TSF作家さんへのリスペクトを知ることが出来たこと。 さらには、個人的に失礼ながら知らなかったサイト様を知るきっかけ にもなり自分の世界が広がりました。


改めて反応していただいた方々に感謝を申し上げます。m(_ _)m

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2005年06月19日

TSFバトン


最近のアニメやゲームなどのオタク関係の情報を扱うサイト ではミュージカルバトンなるものが 流行っているらしいです。
ひねた言い方すると“不幸の手紙”の公開ネット版みたいなものらしいんですが、まあ 話題を面白おかしく楽しみましょう、みたいな軽いノリな感じらしいですよ。で、ネットを 見て回っていると、一部ではその扱うテーマをゲームにアレンジしたゲームバトンなる ものが出来ていたりして、元々海外から生まれたものだけどなるほど日本のオタクも 柔軟に楽しんでいるなあと思いました。

うーん、だったらTSFバトンも成り立つんじゃないですかね?
うちは横のつながりというのはあんまし無いので、やっても全員にスルー されるような気もしますが、敢えて発起人(ピエロ)になってみましょう。

TSFバトンのルールは以下

TSFに関するいくつかの質問が「バトン」として回ってきたら、自分の サイト(ブログ)上でこれらの質問に答え、次の3人を選びその人にバトンを渡す、 というルール。(TSFで5人はなんか多い気がするんで3人にしました)

以下、4つの質問に答えてバトンを回す

1.コンピュータに入ってるTSFに関係するファイルの容量
2.最近見たTSF作品
3.今気になっているTSF作品
4.思い入れのあるTSF作品を5作品
(※各TSF作品は商業、Web問わず)

最後にバトンを渡す相手3人の名前(+サイト等のURL)

こんな感じです。1とか設問に多少無理があるけど(笑)。

というわけで自分から

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1.コンピュータに入ってるTSFに関係するファイルの容量

7GBでした。私の場合、映像作品などは最近はビデオとかでなく PCに取り込んでDivX形式に変換したりするんで、結構容量あったり しますね。


2.最近見たTSF作品

TVアニメ 『ラーゼフォン』の第26話です。
これ入れ替わり作品だって噂があったんでチェックしたんですわ。で、見てみたら 入れ替わりとは微妙に言えないけど、TSFであることには違いなかったという。
バーベムという爺さんが永遠に生きるためにヘレナという女性の体を取っちゃってました。


3.今気になっているTSF作品

舞台『キスへのプレリュード』です。
こないだ見た『酔いどれ娘とお転婆オヤジ』が 割と新鮮な体験だったんで、これまた楽しみにしてるんですな。


4.思い入れのあるTSF作品を5つ

まあこれは語らせたら結構長くなるんで(笑)、敢えて入れ替わりだけに縛られずにさわりだけ挙げると

『ドラえもん』(著者:藤子・F・不二雄)より「ぼく、マリちゃんだよ」 [Amazon]

はじめににも書きましたが目覚めた作品です(笑)。じゃんけんに負けたドラえもんは さぞ悔しかろう…(笑)。


『ほとんど以上絶対未満』(著者:桑田乃梨子) [Amazon]

この作品は本当に自然体でTSFストーリーになっていて読んでて清々しくなります。自分の中で純粋TSFというと こういうのを指します。


『あかねちゃんOVER DRIVE』(著者:桃栗みかん) [Amazon]:1巻 2巻

ドタバタとエッチさのバランスが絶妙!非常に読みやすくちゃんとしたTSFでありながらまんべんなく面白い。個人的に 最初に読むTSFとして推薦したいくらいです。


『僕が彼女に着がえたら』(著者:田中雅人)

微妙に冷めた視点が今までにない作品になっていると思います。自分で発見してこともあって 結構思い入れがあります。未収録なのが残念…。


『僕と彼女の×××』(著者:森永あい) [Amazon]:1巻 2巻

現代的センスで描かれる王道男女入れ替わり劇!個人的に殿堂入りしてます。アニメ化希望!(笑)

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で、肝心のバトンを渡す方ですが

虎之助さん@TSF-Navigator
紅珠さん@土曜入れ替わり劇場
とうまさん@Kagami-no-Kuni:Ver.3.2.2

この雑記を見ていて余裕がありましたらお願いしますm(_ _)m。
あ、あと渡す相手に困るとかありましたらそこで止めてもらって構わないです。
軽いお遊びと考えていただければ…。

さてどうなるか…

続きを読む

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2005年04月19日

『キスプレ』チケットをゲッツ!


先日に続いて、またまたチケットを(σ゜Д゜)σゲッツ!!





今年7月公演予定の 『キスへのプレリュード』の舞台ですが、 まだ4月だっていうのに随分気合の入った特集ページまで作られてた次第で。(ここの一枚絵は秀逸)
ここの動画でリタ役の愛華みれという人の動く姿を初めて見たけど、結構綺麗な人だなあ と驚きつつ、この人が爺さんに体を乗っ取られるわけだなと思うと、本当にいいんだろうかという感情が沸々と(笑)。

そういやてっきり日本を舞台に翻案するものかと思ってたら、役名からしてピーター・リタとそのまんま。あんまし演劇のことは詳しくないんだけど こういうものなんだろうか。
とはいえ日本語には英語圏にない男言葉・女言葉があるわけだから、映画のようにスムーズに取って替わられる状況は起こんないのじゃなかろうか、とか― 色々とごちゃごちゃと期待に胸を膨らましてます。なんせ普段舞台とか見に行く習慣ないもので…。

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2005年04月04日

サイト開設一周年になりました


サイト開設一周年になりました。


一年間サイト運営をしてきたわけですが、そのことで疲れたということは 全然ありません。更新が頻繁だったり少なくなったりと波はあるのですが それが私のペースでして…。何より入れ替わり作品の情報を 扱うというのは本当に自分が好きだと思えることなので、今このサイトの 運営していることがとても楽しくてしょうがないです(^_^)

当サイトを利用されて入れ替わり作品の楽しみを得ることができた、という方が 一人でもおられるならそれに勝る喜びはありません。
折角頂いたのに私の確認不足・処理能力の遅さ等の理由でまだリストに 反映出来てない情報が多数ある点が心苦しいのですが、反映する意思は ありますので長い目で見守っていただけるとありがたいです。


ここ一年の成果なんですが、自分の持っている情報・頂いた情報等を 元に作品リストの項目を埋める作業を少しずつ行ってましたが、 サイト開設前の準備期間の一年を含めて二年かけてもリスト項目は 埋めきれませんでした。やっぱりそれなりの量があるものでして…。

現時点でリストに抜けがある作品やまだリストに反映していない作品を 数えてみたところ残りがあと約100作品ほどです。現時点でどうしても 埋めれない情報というのも実はいくつかありますが、当面の目標として 今年中に埋められる分は埋めきってしまおうと思ってます。

そして、もっと雑記以外の読み物も充実させていきたいと考えてます。 もし他にこういうコンテンツがあったらいいのに…等の要望があったら、 軽い気持ちで言っていただけたら嬉しいですね。出来うる範囲で興味深い ことならやっていきたいと思います。


あとこの一年でカウンターが約230,000ヒット超を記録していました。 自分はあまりヒット数を気にしない方なのですが、この数字には大変 驚いています。リロードで回るカウンターだし、サイトのページ構成上 トップページが何回も表示されることがあるので純粋なカウント数とは いえませんが、それなりの人数が訪れることがなければ出ない数字です。 厚く御礼申し上げます。m(_ _)m

この一年間で貴重な情報提供をしていただきました
匿名希望(1号)さん、ちゅんさん、虎之助さん、紅珠さん、にゃあさん、 けいさん、A2さん、詠み人ジラースさん、4さん、AUさん、天笠さん、ノアさん、 ちきにゃんさん、S.Kさん、加藤さん、bornslippyさん、totoさん、ミーさん、 他数名の匿名希望さん
にはあらためて感謝いたします。おかげさまでサイトがとても充実した ものになったと思います。本当にありがとうございました。m(_ _)m


続けられる限り続けたいなあと思っていますので 今後ともどうぞよろしくお願いします。

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2005年03月13日

なんとなくアニメ関係のネタを



・3/11に放送された『ドラえもん』 第1094話「45年後…」
この作品の原作はてんとうむしコミックスには未収録になっていて、知る人ぞ知る名作。 最も未来ののび太の姿が描かれた作品です。藤子・F・不二雄氏は晩年には「時間は かけがえがないもので・若さは素晴らしいものである」というテーマの作品を よく書いていました。『親子とりかえばや』、『未来の思い出』、そして究極は『未来ドロボウ』。 この「45年後…」もそのテーマの作品で、ある意味でもう一つのドラえもんの最終回です。 まあたまにはいい話として入れ替わり話を見てみるのもいいものですよ?

・『ドラえもん』といえばこの春からのリニューアルが話題なわけですが、 アニオタとして普通に興味はありますが、なにより今までのエピソードのリメイクも あると思われるわけで。「ぼく、マリちゃんだよ」なんてアニメ版で存在はしてることは 間違いないっぽいのですが見たことないので、是非リメイク希望する次第。

・新作系に期待してみるとまずは『ケロロ軍曹』が 2年目突入ということで、未だにアニメ化されてない該当第35話「我貴君也貴君我也…。の巻」を なんとかアニメ化してほしいもの。原作の該当話の発表時期は日韓のワールドカップの時期でしたが、 ちょうど今年もドイツ大会で盛り上がってるのでそういう意味ではやりやすいはず。ちょっと エッチを感じさせる部分(夏美のソープ)を問題ない程度にアレンジすればなんとかなるかと。

・ちょっとマイナーだけど『撲殺天使ドクロちゃん』もアニメ化されて ます。一応テレビで放送してますが扱いはOVAで。原作2巻収録の該当話「おれがあいつであいつがおれだよ!ドクロちゃん!」の アニメ化を期待したいところ。ヒロイン同士の入れ替わりを見た主人公の「なんで入れ替わる相手が俺じゃないんだよ!」という 叫びは商業作品にしてはストレートでなかなか良かったしw

・アニメじゃないけど『魔法戦隊マジレンジャー』あたりも 該当話が期待できそうな気がする…。魔法というのは“入れ替わり”という非日常と親和性が高いし、全体的に コミカルさを売りにしてる戦隊なので。そういえばここんとこ毎年入れ替わり話が出てて、いつもブルー絡み。 でも今年のブルーは女性だから安心だね( ´∀`)

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2005年02月26日

超充実買い物( ´∀`)





(;゚∀゚)=3 ムハー豊作。昨日、たまたま仕事が早く捌けたので帰りに神保町に。

『いとうのいぢ画集 紅蓮』匿名さんからもらったばかりの 情報ですね。ありがとうございます。数もさることながら内容も超充実。 情報反映及び詳しい感想はまた後で。

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2005年02月04日

話題をいくつか


『キスへのプレリュード』が 今年の7月に公演予定という話。
メグ・ライアン主演の映画版がおなじみなこのタイトル。元々は舞台で名を成した 作品であるということで、その持っている本来の魅力が堪能できるわけですな。 まだ半年も先の話なんだけど是非見に行きたいですねえ。( ´ー`)
しかし物語の主役となるカップルは映画版を見る限り結構高い知的レベルが要求 される感じだったんだけどネプチューン原田に演じきれるんだろうか…。 しかも映画と 同じ通りの展開があるとすると江守徹とキスすることになるんだけど…。

ぴっかぴかコミックスで 藤子・F・不二雄の『バケルくん』がリリース開始。
えーちょっとまだ該当話が収録されているかは確認を取ってないのですが、『バケルくん』自体は うちのサイト的にちょっともっと持ち上げてもいいと思っている作品なのです。
同じく藤子・F・不二雄の作品『ドラえもん』が非日常の全てを扱う作品だとすれば、 『バケルくん』は“別の誰かに変身する”というテーマに特化した作品。 そこには変身する楽しさが描かれる一方で、そのアンチテーゼを匂わす作品すらあり 藤子・F・不二雄の多才っぷりがあらためて味わえまする。

・『GIRLSブラボー』の該当話とちょうど時期が被ってて触れて なかったんですが、 『MURDER PRINCESS』(著者:犬威赤彦)の 第4話が堅実に話を組み立てていてなかなか好印象。特に表情が上手く描けてるなー。
あとはこのシチュをより活かした話を描いてくれるといい感じ。


あとは微妙に関係ありそうでない話


・今度BS日テレで2/12(土)に 『山田太郎ものがたり』の台湾製作による実写ドラマが放送されるんだそうで。 『山田太郎ものがたり』といえば 『僕と彼女の×××(ぺけみっつ)』の 森永あい先生の作品なわけですよ。
で、どういうことなのかとテレビ誌等を読んでみると、なんでも台湾では日本の漫画は 人気があって結構ドラマ化されてるらしいんですな。ということは 『僕と彼女〜』も 将来的にドラマ化の可能性があると思っても良いのだろうか…(超希望的観測…^^:)

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2004年12月03日

広告で見かけた


 


確定情報キタ━━━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━━━!!!!

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2004年11月22日

うう…間違い訂正です


最近嘘ばっか吐いてるクロエです。ゴメンナサイ。_| ̄|○

映画 『フリーキーフライデー』 が 日本テレビで11/27(土)に放送…なんて言ってましたが間違いも いいとこでした。
まず放送局が違っていて日本テレビじゃなくてテレビ朝日です。
しかもどうも一週ずれたらしく11/19(土)に放送予定だった『ふたり』なる 映画が11/27(土)に放送するみたいです。また詳しく放送日・時間等が きちんと判明しましたらメモの方に反映します。ごめんなさい。

ブレイド増刊に掲載された森永あい氏の読みきりも『僕と彼女〜』とは なんも関係ない話で、ブレイド12月号の柱の煽り文句にまんまと騙された というわけでございます。
そういやこれとは関係ないけどシリーズもので該当展開が無い回があると それをメモに情報反映して良かったのか非常に悩む…。 最近だと 『たると☆ミックス』とか 『メタモ☆キス』番外編とか。

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2004年11月13日

小ネタをいくつか


『とある魔術の禁書目録(インデックス)』の第4巻紹介が電撃文庫の 公式にも紹介されてます。実は1〜3巻まで読んだところ、結構入れ替わりみたいな遊び 要素が入り込む余地があまり無い作風なため、100%該当とは断定出来なくなってしまったり してます。インデックスのキャラ設定から考えると入れ替わるのには相当な理屈付け が(この作品的には)必要で、仮に該当だったとしても敢えて定石を外してくる展開に なるでしょうな。

・野郎同士の入れ替わりなんて(゚听)イラネな人はスルーで別に構わないですが、 『奪われた刑事/Snatches』 がせっかくただで見れるんで見たところ、案外バカっぽくていい感じ。元に戻ろうと してさらに…というのは数をこなしてる身からするとそんな新しくもないんですが、 きちんと笑える作りになってるのは偉いかな。メイキングムービーにて入れ替わり作品 を作ることに関して監督が語っており、それ自体割と珍しい機会だと思うです。

・11/17(水)に出るコミックブレイドの増刊ゼーベルですが、紹介ページを 見る限り掲載予定の 『僕と彼女の×××』(著者:森永あい)の 読みきりというのは総集編?
そういや以前MASAMUNEの方に載った番外編もあったし(第2巻に収録)、森永あい氏自体には 結構描く体力あるみたいだけど、月刊ペースにはなったりしないのかなあ…。

・月刊のテレビ誌によると予定では11/27(土)日本テレビで26:10から映画 『フォーチュンクッキー』('2003)の リメイク元である 『フリーキーフライデー』('1977)が放送予定に なってます。『フォーチュン〜』のヒットを受けてこっちの方もDVD化されないかと密かに期待してましたが そんな話は皆無でした('A`)。こちらは『フォーチュン〜』のようにいい話に まとめようとは一応してるのですが、結局コミカル路線で最後まで突っ走ってしまった作品で、 日本ではビデオ化してませんので興味ある人はどうぞ。

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2004年10月26日

国会図書館の新システム


先週の土曜に国会図書館にまた行ってきました。10月に入ってシステムが リニューアルになってたわけですが、どうにもSUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!です。
めちゃくちゃ便利にパワーアップしてました。

・処理が一気に迅速に

今まで希望図書を申請するにも手書きがメインだったのが、検索から申請まで PCで行うようになり処理が格段に早くなりました。申請してから図書が出てくるまでの 時間も今まで15分〜25分くらいでしたが、今では5分〜10分くらいで出てくるように。 おまけに申請数も時間に関係なく一度に3までになったようです。それに従い 土曜日もちゃんと毎週やるようになったのも嬉しいですな。

・定期刊行物も一冊単位で情報がわかるように

今回の一番嬉しい変更点。定期刊行物ってのは雑誌のことですが、今までは雑誌と いう大きな括りでしか扱っていなかったのが、一冊毎に所蔵情報が分かることに。 つまりどういうことかというと今まで扱ってたのかどうかがよくわからなかった 雑誌の増刊号の所蔵まではっきり分かるようになりました。

何せ入れ替わりものというのは連載よりかは読みきりによく使われる素材であり、 読みきりメインの増刊での掲載率も高いのですが、今まで扱っているのかどうかが よくわからず泣く泣く再見をあきらめたことも多かったわけです。今回検索してみて びっくりするくらいあっさりと引っかかったため正直驚愕しました。こりゃあまた 通いつめる日が増えそうですー。

まあ複写に関しては手作業でやるしかないで今までのように時間がかかるのは どうしようもないですが、該当近くの雑誌を絨毯爆撃的に調べるのはやりやすく なりましたな。(やる気かよ自分…)

posted by クロエ at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月06日

小ネタ箇条書き


小ネタをいくつか。

・メモにあげていた『おまえにチェックイン!』(著者:桜木さゆみ)の 該当話ですが、 第2巻を確認してみたら該当話は収録されてなかった…。掲載時期から 考えて収録されててもおかしくないと思ったんだけど…。 自分とこの情報を信じて買っちゃったりした人がいたらごめんなさい。m(_ _)m

八重洲メディアリサーチの情報掲示板に aaaさんから寄せられている 情報の『とある魔術の禁書目録(インデックス)』(著者:鎌池和馬) の12/10に発行予定の最新第4巻が該当では?というものですが、この情報が正しければ 恐らく該当と見て間違いないでしょう。
この手の「○○が××で、××が○○」系の紹介はかなりの確立で当たりなので(笑)。自分は ストーリー重視の人なので出るまでに3巻までを読み込みますよ。ちょうどラノベに飢えてたし。
あと八重洲さんサイト開設7周年おめでとうございます。

・現在『ポコニャン』(著者:藤子・F・不二雄) がぴっかぴかコミックスレーベル で刊行されてます。第3巻に該当の 「かあさんって いいな?」が収録されてるわけですが、この手の絶版系が復刻されるの は多くの人に読める機会が生まれることからも大歓迎です。
紅珠さんの情報によると この話は翻案されて『ドラえもん』でアニメ化したことがあるそうです。知りませんでした。 情報感謝です。m(_ _)m

・10月は結構該当作品の単行本やらの発行が多く、正直嬉しい悲鳴というヤツです。
特に 『フォーチュン クッキー』のDVD [Amazon]が 期待していて、メイキングや3種類の別エンディングも入ってるそうで。(っていっても 本当にオマケ程度のものだと思うけど)
問題は自分は重度のアニヲタでもあって10月からの新番組の殺人的多さに 忙殺されているということ…_| ̄|○

posted by クロエ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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